「庭付き一戸建て」、ひと昔前の、いえ、いまもそうかもしれませんが、
日本人の「憧れ」のひとつでしたよね。
東ティモール人の場合は「ウマムティン」(=ウマ:家、ムティン:白」)、
そう、写真のような、白い家を建てるのが、憧れなんだそうです。
東ティモールの家は、コンクリートでできた家もありますが、竹や草などを使った家がほとんどです。
だから、「いつかはウマムティン」なんですね。
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nepia 千のトイレプロジェクトスタッフが東ティモールでの思い出やプロジェクトにかける想いなどを綴っていきます。
nepia 千のトイレプロジェクトリーダー。うんちを通して、世界のために何ができるだろうかを考え、本プロジェクトを立ち上げる。
nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。日本でのうんち教室の実施に携わる。
nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。ソトコトでのLohas/nepiaの連載を通じて、日本トイレ協会と出会う。