首都ディリ空港に降り立つと、ホテルまでは車【ユニセフバス】で
約30分ぐらいだった。車窓から見えるものは廃墟のように壊され
た建物に、雨をしのぐ布を張り生活をしている人々。戦後の空白
状態と言う印象を、まず受ける。ゼロから再スタートしている国だ
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nepia 千のトイレプロジェクトスタッフが東ティモールでの思い出やプロジェクトにかける想いなどを綴っていきます。
nepia 千のトイレプロジェクトリーダー。うんちを通して、世界のために何ができるだろうかを考え、本プロジェクトを立ち上げる。
nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。日本でのうんち教室の実施に携わる。
nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。ソトコトでのLohas/nepiaの連載を通じて、日本トイレ協会と出会う。