NGOシェア【nepia千のトイレ 今 敏之】

シェアの説明.jpg       東ティモールには『テトゥン語』で保健教育をする日本人がいる。

       NGO SHAREだ。パーフェクトな現地語を話し自分達でこ

       さえた紙芝居を使用して、丁寧に教育をしている。彼らは下痢や

       マラリア、栄養失調など、予防可能な病気により命をなくしてし

       まう現状を変えていける!そう信じて、東ティモールで保健に関

       する知識を、住民に伝えられることが出来る様に(保健教育を実

       践できる)人材を育成し、予防活動が家庭や地域で実践されるこ

       とを目指して(1999年から)日々活動している。なくしたものを

       取り戻すために!

トラックバック(0)

About This Blog

nepia 千のトイレプロジェクトスタッフが東ティモールでの思い出やプロジェクトにかける想いなどを綴っていきます。

メンバー紹介

今 敏之

今 敏之

nepia 千のトイレプロジェクトリーダー。うんちを通して、世界のために何ができるだろうかを考え、本プロジェクトを立ち上げる。

斎藤 敬志

斎藤 敬志

nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。日本でのうんち教室の実施に携わる。

高瀬 智子

高瀬 智子

nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。ソトコトでのLohas/nepiaの連載を通じて、日本トイレ協会と出会う。

  • nepia 千のトイレプロジェクト
  • SHARE すべての人に健康を![NGOシェア]