『コピーライター並河進』No.1【nepia千のトイレ 今 敏之】

 

 

並河進.JPG「便所紙、上等じゃねぇか!」僕が言った言葉。

いつも事をはじめるときに並河さんがタイトルとしてプレゼンしてくる言葉。

コピーライターの並河さんはいつも僕・nepiaを応援してくれている。

 

「あ、ネピアって面白いね。」と世の中が思う。

 

「あ、ネピアって面白いね。」とお得意先が思う。

 

「あ、ネピアって面白いね。」と工場で働いているひとりひとりが思う。

 

「あ、ネピアって面白いね。」と王子製紙グループ全体が思う。

 

トイレットロールやティシュが夢を語り、妄想を現実にしようともがき、

そしてトイレットロールやティシュに、世の中の人が、ネピア自身が、

王子製紙グループが、可能性や価値、未来を見出す。

 

未来を見る。

 

この『千のトイレプロジェクト』がそんな存在になれるとしたら、

どんなCMをうつより、僕は意義があると思っています。

といってこのプロジェクトに参加してくれている。

 

僕は、こんな風に『感動』『夢』を彼と一緒にシェアしている。

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About This Blog

nepia 千のトイレプロジェクトスタッフが東ティモールでの思い出やプロジェクトにかける想いなどを綴っていきます。

メンバー紹介

今 敏之

今 敏之

nepia 千のトイレプロジェクトリーダー。うんちを通して、世界のために何ができるだろうかを考え、本プロジェクトを立ち上げる。

斎藤 敬志

斎藤 敬志

nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。日本でのうんち教室の実施に携わる。

高瀬 智子

高瀬 智子

nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。ソトコトでのLohas/nepiaの連載を通じて、日本トイレ協会と出会う。

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