東ティモールに今日も美しい朝が来た。
朝日を背中に浴びて子ども達は元気に登校する。
どんなに長くつらい過去も、この国は乗り越えていける。そう思う。
どんなに長くつらい過去も、この国は乗り越えていける。
子ども達にスポットを当て続ける美しい朝日は、
今まで感じたことのないほど、
澄んた・おだやかな・心強い光だった。
『太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く』
〔シラー(1959~1805年)
ドイツの詩人・戯曲家〕
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nepia 千のトイレプロジェクトスタッフが東ティモールでの思い出やプロジェクトにかける想いなどを綴っていきます。
nepia 千のトイレプロジェクトリーダー。うんちを通して、世界のために何ができるだろうかを考え、本プロジェクトを立ち上げる。
nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。日本でのうんち教室の実施に携わる。
nepia 千のトイレプロジェクトスタッフ。ソトコトでのLohas/nepiaの連載を通じて、日本トイレ協会と出会う。